エスパル福島5階ネクストホールでの第1回SOCIAL ACTION FESTIVALが大盛況で幕を閉じました!
企業や行政などによる職業体験ブース・ワークショップブースが登場!さらにステージ企画や学生プロジェクトの発表、活動紹介、フードドライブなど、子どもから大人まで楽しみながら社会や地域とつながれる企画が盛りだくさんの1日に!



子どもたちの「やってみたい!」がいっぱい!
会場には、さまざまな仕事や地域の活動に触れることができる体験ブースが並びました。
作業着を着てものづくりに挑戦したり、防災VRを体験したり、スマートフォンを分解してみたり。
お花屋さんになったり、紙漉きをしたり、うちわも作って、テレビクルーになったり、ロボットアームを操作したり。
子どもたちのわくわくした顔と夢中でお仕事体験をする姿が、会場のあちこちに!











ステージ企画も盛りだくさん!!
ステージ上では、さまざまな発表やパフォーマンスが行われました。
福島県立医科大学チアチームBEATSの皆さんによる元気いっぱいのチアダンス。
福島県立医科大学保健科学部作業療法学科の皆さんからは、地域共生社会と作業療法についての発表。
NOKこども食堂~まんまるひろば~さんや株式会社キヤノンさんからは、子ども食堂や地域貢献活動やクイズなど、各社様々な取り組みが紹介されました。
桑折町のホタピーダンス、高校生バンドAcross Downの演奏、エスパル福島じゃんけん大会なども行われ、ステージ前にはたくさんの皆さんが集ってくれました!







地域は、こんなに面白い
テレビユー福島×福島大学による「福大経済学lab.」の紹介、福島市こども政策課の取り組み紹介、桑折町立伊達崎小学校の子どもたちによる活動紹介など、地域で生まれているさまざまなチャレンジも会場に集まりました。
そして、おなかを満たしてくれたのはまちなか夢工房の美味しいパンの数々!!
そしてそして、会場を元気いっぱい盛り上げてくれたのは高校生や大学生のボランティアスタッフ!!




今回のSOCIAL ACTION FESTIVALも、CARNIVAL WORKSだけでは決してつくることのできない一日でした。企業、行政、学校、大学、地域団体、学生ボランティア、そして会場へ遊びに来てくださった皆さん。立場も世代も違う人たちが、それぞれのできることを持ち寄ったからこそ生まれた景色と笑顔の数々でした!!
SOCIAL ACTION FESTIVAL 2026 ご協力・ご参加いただいた皆さま
※順不同・敬称略
【共催】
・エスパル福島
【後援】
・福島県
【ご参加・ご協力】
・NOKこども食堂~まんまるひろば~
・あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
・桑折町総合政策課
・株式会社NTTドコモ
・株式会社花の店サトウ
・株式会社こんの
・福島映像企画
・福島キヤノン株式会社
・福島県立医科大学 保健科学部 作業療法学科
・福島県立医科大学チアチーム BEATS
・Across Down
・テレビユー福島
・福島大学
・福島市こども政策課
・桑折町立伊達崎小学校
・まちなか夢工房
・学生ボランティアの皆さん
そして、SOCIAL ACTION FESTIVALに足を運んでくださったすべての皆さま。
本当にありがとうございました!


